2018年07月15日

断易教室のクラスメート

断易教室に入門した20数年前からのクラスメートが、今では気楽な友、大切な仕事仲間となりました。クラスが別々になってもいまだに連絡を取り合い、家族ぐるみでお付き合いする間柄です。断易という共通の絆を持つ仲間を宝物にしたいです。

その友の一人、Fさんとは年に数回、吉方取りでいっしょに行動します。星も同じなので行動が似ていて動きやすく、ありがたいです。
出先で買い物し、食事するときも、お互いに目につくものは「イイネ、イイネ〜」と買っちゃうのです。お腹いっぱいになってもふらふらして、また美味しそうな甘いものを見つけては「食べようか〜」と半分ずつ食べます。ますますお腹いっぱいに。

最近は方位取り旅にFさんのご主人も参加です。
F夫さんは頭脳も良し、センスも良し、落ちつき良し、運転テクニックも良し。ありがたい存在となっています。

わたしとFさんは目に入ったら子供みたいに一直線に走ってしまいます。F夫さんは立ち止まって考えたり、説明看板を丁寧に読んで後ろから「待った」をかけてくれます。
お参りの仕方やまわり方を教えてくれたります。
易を勉強してないF夫さんに指示していただき、本末転倒ですよね(笑)。

「あれそれこれなんだっけ?」固有名詞が出なくても私達は話が繋がるのですが、F夫さんが横からすーっと名詞を言ってくれたりします。「そうそうそれそれそうだよねぇ」と爆笑。
F夫さんの静かな一言が頼もしいのです。F夫さんの同伴、たいへん貴重です。

F夫妻さん、これからも宜しくお付き合いお願い申し上げます。

posted at 11:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帳
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